突板天板と鏡面アルミベースのICF UniTable会議テーブル

光沢アルマイトの梁——ICFのUniTable

ICF Office
会議テーブルのみ
UniTable 参考価格 — すべてのプロジェクトはオーダーメイドです 会議テーブルのみ
1,149,500 円

どのようなご要望をお持ちですか?

特注対応:サイズ・カラー・仕上げ

金属の仕上げには二つの流儀がある。上から塗る流儀と、素材そのものを変える流儀だ。UniTableの梁は後者に属する:押出アルミニウムの梁に光沢アルマイト(陽極酸化)が施され、金属表面がそのまま硬い皮膜となって輝く。そこに黒い装飾要素が梁の長手方向に走り、鏡面の鋳造アルミの脚が床へ受ける。塗装のように剥がれる層ではなく、素材の表面が仕上げそのものになる——道具を長く使う文化には、腑に落ちる作り方だ。

この梁の上に、ICFはコレクション全体を組み立てる:五つの形の会議テーブル——円形、正方形、長方形、樽形、台形、1〜4セクター——と役員デスク(200〜280 cm)。天板はメラミン、Fenix、オークまたはアメリカンブラックウォールナット突板(30 mm)、そして15 mmガラス。ハイプロファイルなオフィスのために作られたとメーカーは明言し、エグゼクティブスイートから協働空間までを射程に置く。天板と同じ仕上げの扉による電源配線の準備も備える。

日本の案件では、La Mercantiが形・セクター・天板・配線を平面図に落とし込み、署名前に検証済みの見積もりを届ける。

Техническая информация основана на данных, заявленных производителем.

コレクション:UniTable Meeting——会議テーブル;公表バージョン:役員デスク(UniTable Desk)と五つの形のテーブル——円形、正方形、長方形、樽形、台形——1〜4セクター
メーカー:ICF、ヴィニャーテ(ミラノ)——カタログ改訂 02/2025
構造:押出アルミニウムの耐荷重梁、光沢アルマイト仕上げ、黒い長手方向の装飾要素;梁上の任意の位置に取り付けられる鏡面ダイカストアルミのブラケット;黒塗装アルミのコネクター;高さ調整可能な黒い天板下エンド
ベース: 脚はダイカストアルミ製 47 ポリッシュで、ICF 価格表 2026年5月版における唯一の仕上げ。水平調整用のクロームメッキ樹脂製アジャスター付き
天板:白メラミン · HPLおよびFenixブラックコア/フルコア(白・黒・グレー3色)· オークまたはアメリカンブラックウォールナット突板30 mm、無垢材エッジまたはENTエッジ · 透明ガラス15 mm、成形エッジ・丸コーナー · 白バックペイントのエッチングガラス15 mm
会議テーブル寸法: 円形 Ø 90、100、120、140、160、180 cm。正方形 160、180 cm。長方形 200〜500 cm、奥行 120 または 140 cm。樽形 200 × 100 〜 500 × 140 cm。台形 220 × 152, 255 × 159, 280 × 164 と 300 × 168 cm。サイズにより1〜3分割
役員デスク寸法:200/220/240/280 × 100 cm · 240/280 × 120 cm
電源配線:会議テーブルは30 cm、デスクは18 cmの扉——アルミフレーム、天板と同仕上げの中央部材、両側から開閉、天板下の黒塗装金属ケーブルトレイ;オプションのケーブルスパイン;コンセントは付属しない;ガラスバージョンは中央セクターが黒バックペイントガラス
型番: UTR.550 と 560 はデスク(551 と 561 は配線対応)。UTR.200/205 円形、UTR.201/204 正方形、UTR.500/501 と 520/521 長方形、UTR.400/401 樽形、UTR.700/701 台形
お手入れ: メラミン化粧板、HPL、Fenix はぬるま湯と強アルカリ性でない中性洗剤を含ませた柔らかい布で拭き、シリコン系製品は使用しないこと。突板は湿らせた柔らかい布で拭き、溶剤や研磨ペーストは使用せず、水滴や蒸気はすぐに拭き取ること。ガラスはガラス専用クリーナーで、酸やシリコンは使用しないこと。アルミは水と中性石けんで:クロームメッキは光沢を保ち、ポリッシュ仕上げは自然に酸化する
重量とリサイクル:基準モデルUTR.50124で約87 kg——木材62%、アルミ28%、金属10%;部品を完全に分別すれば約100%リサイクル可能
認証(それぞれ天板に紐づく):EN 527-1-2-3(ガラス天板)· EN 13721/13722(アメリカンブラックウォールナット)· VOC Indoor Air Comfort GOLDおよびAgBB(メラミン)· CAM(メラミンと突板)· LEED v4/v4.1 Beta(メラミン)· メーカーのウェブシートによりEN 15372およびEN 1730

La Mercanti Srl — 1997年以来、デザイン・コントラクトプロジェクトのパートナー。
San Benedetto del Tronto (AP), Italy · +39 0735 753833 · info@lamercanti.com
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50,000 円

ご購入時に全額充当いたします

よくある質問

どの椅子を合わせられますか?
ICF自身の会議チェアが当社カタログにテーブルと並んでいます。組み合わせは天板と張地の実物サンプルで判断し、椅子の幅が平面図上の席数計算に入ります。
テーブルの重さは?
基準モデルUTR.50124で約87 kg——木材62%、アルミ28%、金属10%です。他のモデルや天板では異なるため、選定した構成の重量は見積もりで確認します。
無垢材エッジとENTエッジの違いは?
30 mm突板天板に公表された二つの縁仕上げです:木口が見える無垢材エッジか、ENTエッジか——縁の見え方の好みで注文時に選びます。
HPLとFenixはどう違いますか?
どちらもブラックコア/フルコアで、同じ5色が公表された積層材です。ICFはFenixを独立した天板ファミリーとして挙げており、求める表面の質感によりサンプルで選びます。
奥行き120と140の違いは?
長方形テーブルは二つの奥行きで公表されています:動線を優先する部屋には120 cm、向かい合う席に書類とノートPCを置く必要があるなら140 cmです。

UniTableの注文前にサンプルを検討する手順

画面ではなく実物で天板と仕上げを決める五つのステップ。

ファミリーごとにサンプルを請求する
メラミン、Fenix、突板、ガラス:UniTableの候補に挙がったファミリーのサンプルを揃える。
会議室の光で見る
色は画面・ショールーム・現場で変わる。テーブルが置かれる部屋の照明の下で比べる。
既存の仕上げに当てる
床・壁・建具の横に置き、三つすべてに耐えるサンプルが答えになる。
天板と扉を合わせる
電源扉の中央部材は天板と同仕上げ:同じサンプルで両方を確認する。
確定して相殺する
サンプル費用は注文確定時に全額相殺される——実物で決めることに追加費用はない。

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