Colombini Office:人とともに進化する——オフィスの「改善」を家具から

レイアウト変更に対応する日本のオフィスとColombini Officeの家具 Colombini Officeロゴ

働き方は毎年変わるのに、家具だけが固定されている——多くのオフィスの矛盾はそこにある。Colombini Office(サンマリノ共和国に本拠を置くColombiniグループのオフィス家具ブランド)は、その矛盾に「人とともに進化するワークスペース」という思想で答える。D1、GO、LOFT、TEKO、ETの各コレクションはモジュールとして組み替えられ、キャビネットや書棚は壁を建てずにゾーンをつくり、レセプションカウンターCLASSとCOLORが入口の第一印象を整える。仕上げはコード管理され、増設はいつでも初期と揃う——改善を積み重ねられる家具、と言い換えてもいい。

La Mercantiは、レイアウト変更を恐れない日本のオフィスへColombini Officeを提案する。

D1

D1

358,150 円
Colombini Office
Loft

Loft

212,800 円
Colombini Office
GO

GO

619,400 円
Colombini Office

よくある質問

「進化するオフィス」を家具で実現できますか?

できます。前提は仕組みです:同一プログラムのモジュール式ワークステーションは組み替え・増設が自在で、仕上げコードが記録されているため、何年後の追加も初期と揃います。

収納はどう計画すべきですか?

デスクと同時に。キャビネットと書棚をワークステーションと同じ言語で置けば、机上は空き、書棚は間仕切りとして静けさもつくります。

レイアウト変更に強いオフィスをつくる方法

模様替えのたびに買い直さないための五つの手順。

変化を前提に描く

増員・縮小・ハイブリッド、三つの筋書きで図面を検証します。

モジュールで揃える

組み替え可能なワークステーションが変更コストを下げます。

収納で仕切る

書棚のゾーニングは工事より速く、静かです。

コードを記録する

仕上げの記録が、将来の増設を初期と揃えます。

四半期ごとに見直す

使われ方を観察し、小さく直す——それが進化です。