Las MobiliのSigmaオペレーティブデスクシステム — 角型スチール脚のベンチ型ワークステーション

Sigma — フロア全体を計画するオペレーティブデスクシステム、Las Mobili

Las Mobili

Studio SI

デスク+ワゴン
Sigma イタリアンデザインの名作 デスク+ワゴン
642,200 円

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法人・専門職・設計事務所向けの特別条件

役員デスクは一度選べば終わり。オペレーティブデスクには全員が、毎日8時間座ります。だからLas MobiliのSigma(Studio Si設計)は、ワークステーションを家具ではなくシステムとして扱います。Lasはそれを軽さ・節度・簡潔さのバランスと要約し、構造がその言葉を裏付けます:35 x 35mm・肉厚3mmの角型スチールチューブの脚を、鋳造ザマック要素で耐荷重フレームに接合。フレームは24mm複合天板の厚みの半分を内部に沈めます — 見える線は細く、見えない構造は細くない。

ひとつの文法がフロア全体を組み立てます:単体のオペレーティブデスク、固定25mm天板またはスライド天板(POMスライダーで開き、立ったまま配線トレーを保守)を載せたブリッジ/ループ脚のベンチ、構造材となるサービスキャビネットに載る準役員デスク、クロスまたはブリッジベースの会議テーブル。デスクはcomby — 配線スリット付き棚板を持つデスク高の収納 — やサービスキャビネット、天板と面一のドッキングモジュール付きメタルシェルフに連結。そして構造は6色の粉体塗装 — ホワイト、マットブラック、グリーン、アイスグレー、タバコ、カプチーノ — 色がレイアウト計画の道具になります。島型レイアウトの多い日本のオフィスには、まさに設計思想が合う構成です。

ケーブルこそ本当の家具

Sigmaはそれをインフラとして通します:フリップトップ式トップアクセス(ソフトクローズ+防塵ブラシ)、天板下の配線トレー、点検可能なWIRE MANAGERパネルを持つ中央脚、Ø 80mmグロメットを埋込コンセントに交換できるCPUモジュール、押すまで天板と面一のままの会議テーブル用ポップアップ電源タワー。個人の秩序も設計済み:ハンドルレスの2段ワゴンはセントラルロック付き、ロッカーは連番シリンダー+MASTERキー。認証書類は本ページからダウンロードできます。

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50,000 円

ご購入時に全額充当いたします

よくある質問

Sigmaは普通のオペレーティブデスクと何が違うのですか。

見えない断面が違います。耐荷重フレームは天板厚の半分を内部に沈めて受けるため、24mmの複合天板は細い線として読めますが、その下には肉厚3mmの35 x 35mm角型脚と鋳造ザマック接合 — 廉価家具ではなく機械の幾何学です。Studio Siはひとつの文法を描き、それが単体デスク、ベンチ、準役員デスク、会議テーブル、そしてその間の収納までを生成します。

ベンチと単体デスク、どちらを選ぶべきですか。

今年の人員ではなく、成長で選びます。ブリッジ/ループ脚のベンチは同じ脚とビームの上で密度を上げられ、combyと連結します。単体デスクはブラケットでcomby、サービスキャビネット、メタルシェルフに接続でき、今日の島は明日組み替えられます。IT部門の発言力が大きい現場では、スライド天板を:天板がPOMスライダーで開き、配線トレーを立ったまま保守できます。

島型レイアウトの配線を、Sigmaは実際どう処理しますか。

インフラとして4層で、すべて価格表の標準です:天板にはソフトクローズ+防塵ブラシのフリップトップ式トップアクセス、その下に0.7mm鋼板トレー、ベンチの背骨には片面固定・片面点検式のWIRE MANAGERパネルを持つ中央脚、そしてØ 80mmグロメットを埋込コンセントに交換できるCPUモジュール。会議テーブルでは、ポップアップ電源タワーが必要になるまで天板と面一のままです。

メタル6色 — グリーンやタバコを実際のオフィスでどう使いますか。

地図として使います。脚・トレー・トップアクセスが同じパレット — ホワイト、マットブラック、グリーン、アイスグレー、タバコ、カプチーノ — を共有すると、色がチームやゾーン、フロアを一枚のサインも掲げずに示します。メタルと同色のナイロンフットがそのコードを床まで運びます。天板10色と合わせ、二つの色の決定がフロア全体のアイデンティティになります。

フリーアドレスです。私物の収納はどうなりますか。

鍵と計画のある場所へ。Sigmaのロッカーは機械式ボルトロックに抜き取り式の連番シリンダー — すべて番号違い — 二つ折りキー、さらに品番ごとにMASTERキー1本:総務が錠を壊す日は来ません。固定席にはセントラルロック付きハンドルレスワゴンを追加。どちらもcombyの中、デスクの高さに収まり、床は人のために残ります。

成長に耐えるオペレーティブワークステーションの計画法

総務・ファシリティ担当者と設計者のために:Sigmaのフロアを初日から5年目まで機能させる5つの判断。

今年ではなく来年の人数で設計する

チームが増える場所にベンチの背骨を — 密度は同じ脚とビームの上で上がります。分離が要る職種は単体デスク+comby。ブラケットが単体デスクをcomby、サービスキャビネット、メタルシェルフへつなぐので、レイアウトは買い替えではなく組み替えで更新できます。

家具より先に配線の幹を引く

床の電源立ち上げ位置を押さえ、その垂直線上にCPUモジュールとWIRE MANAGER脚を立てます。次にデスクごとにトップアクセス — フリップトップ、ソフトクローズ、防塵ブラシ — かトレーのみかを決定。会議テーブルのポップアップタワーは今決めること:電源化は色とタイプ別に別注で、後付けが最も高くつきます。

色にサインの仕事をさせる

構造6色と天板10色があれば、壁のグラフィックなしでチームとゾーンをコード化できます。パレットはフロアごとに2〜3の組み合わせに抑える — その規律がコードを読めるものにします。

全員に鍵のかかる場所を

フリーアドレスが破綻するのは収納であってデスクではありません。comby構成にロッカー — 連番シリンダー、品番ごとのMASTERキー — を、固定席にはセントラルロックのワゴンを指定します。デスク高の収納なら床は通行のために残ります。

サンプルを現場で承認し、仕様を凍結する

メラミンと塗装メタルは実際の照明で表情を変えます:現場で実物サンプルを承認してください — 費用はご注文確定時に全額充当されます。その後、天板、メタル色、ベンチ構成、トップアクセス位置、ロッカー番号を書面で確定します。

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262,200 円
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